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  5. SQLで学ぶ探索的データ分析

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長い文字列を短くする

evanston311 の description 列はとても長くなることがあります。length() 関数で文字列の長さを取得できます。

データを表示したりざっと確認したりする際は、先頭の数文字だけを表示したい場合があります。各値の先頭から指定した文字数を取得するには、left() 関数を使います。

さらにデータがあることを示すために、短縮した description の末尾に '...' を連結します。そのためには、文字列の長さが 50 を超えるときにだけ '...' を追加する CASE WHEN 文を使います。

description が単語の "I" で始まる場合に、description の先頭50文字を選択してください。

คำแนะนำ

100 XP
  • description の length() が 50 文字より大きい場合は、先頭 50 文字に '...' を末尾に連結して選択します。そうでなければ、description をそのまま選択します。

  • 単語の 'I' で始まる説明文のみを選択し、文字の 'I' では始まらないものを選びます。

    • たとえば、"I like using SQL!" は選択し、"In this course we use SQL!" は選択しません。