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A/Bテストのサンプルサイズ

データ収集後のA/Bテスト結果はt検定で分析する必要があることがわかりました。その前に答えるべき大事な質問が2つあります。効果量はいくつか、そしてこの検定に必要なサンプルサイズはいくつか、です。

このケースでは、効果量は与えられています。Lending Clubは0.2という比較的小さな効果量を検出したいと考えています。ここでも pwr パッケージを使い、適切な関数でサンプルサイズを計算して、各グループAとBに何人ずつ募集すべきかを求めます。

この演習はコースの一部です

Rで学ぶ実験計画法

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演習の手順

  • pwr パッケージの適切な関数を使い、d = 0.2power = 0.8、有意水準 0.05 の条件で、各グループに必要なサンプルサイズを計算してください。どの関数を使い、どんな引数を渡すか思い出せない場合は、?pwrpwr のヘルプドキュメントを確認しましょう。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Load the pwr package
___

# Use the correct function from pwr to find the sample size
___(___, 
    ___, 
    ___, 
    ___, 
    ___)
コードを編集して実行