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テキストデータの不一致を検出する

カスタマーサポートチームが、SFOアンケートの参加者にいくつか追加の質問をしたいという連絡がありました。ただし、コールセンターで使っている自動発信ツールは、電話番号の書式がバラバラなため、すべてを正しく解析できません。調べてみると、電話番号がハイフン(-)で区切られているものもあれば、丸括弧((,))が使われているものもあることがわかりました。この演習では、どの電話番号にこうした問題があるのかを特定し、修正が必要なものを把握します。

dplyrstringr は読み込まれており、sfo_survey が利用可能です。

この演習はコースの一部です

Rでのデータクリーニング

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実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Filter for rows with "-" in the phone column
sfo_survey %>%
  filter(___)
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