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しきい値(カットオフ)を決める

この演習では、この章を通して使用するレストラン情報の restaurants DataFrame を扱います。最終目標はレストランのレコメンドエンジンを作ることですが、その前にデータをきれいにする必要があります。

このバージョンの restaurants は複数の情報源から収集されており、cuisine_type 列には多数のタイプミスが含まれています。本来は italianamericanasian の3種類のみであるべきです。ユニークなカテゴリが非常に多いため、手作業でリマップするのは現実的ではありません。そこで文字列の類似度を使うのが最適です。

その前段として、各カテゴリでもっとも「離れた」タイプミスの類似度スコアを把握し、thefuzzprocess.extract() 関数を用いて、類似度スコアのカットオフ値を決めていきます。

この演習はコースの一部です

Pythonで学ぶデータクリーニング

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実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Import process from thefuzz
____

# Store the unique values of cuisine_type in unique_types
unique_types = ____

# Calculate similarity of 'asian' to all values of unique_types
print(process.____('____', ____, limit = len(____)))

# Calculate similarity of 'american' to all values of unique_types
print(____('____', ____, ____))

# Calculate similarity of 'italian' to all values of unique_types
print(____)
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