価格/利回り線の曲率を使う
価格/利回り線の傾きでデュレーションを推定できるのに加えて、その曲率を使ってコンベクシティも推定できます。
この演習では、2つの債券について価格/利回りグラフを描き、どちらの債券のコンベクシティが大きいかを確認します。どちらの債券も年5%のクーポンを支払い、利回りは5%、額面はUSD 100ですが、1本目は満期5年、2本目は満期20年です。
numpy、numpy_financial、pandas、matplotlib はそれぞれ np、npf、pd、plt としてすでにインポートされています。
この演習はコースの一部です
Pythonで学ぶ債券の評価と分析
実践的なインタラクティブ演習
このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。
# Create array of yields and convert to pandas DataFrame
bond_yields = ____
bond = ____(____, ____)