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相関とプロット

与えられたサイトで、各個人が1日に検索に費やす時間 TimeSearching が、1日にインターネットを利用する時間 Time と対応しているか(グループは無視)を確認してください。線形性と正規性の仮定を評価し、与えられたデータセットに対して適切な相関と検出力(パワー)分析を実行しましょう。

webdata データセットと、必要な pwrggplot2 パッケージは読み込まれています。

この演習はコースの一部です

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演習の手順

  • 変数の散布図を作成し、xTimeSearchingyTime をプロットします。
  • TimeSearchingTime の正規性の仮定を評価します。
  • webdata データセットで、TimeSearchingxTimey にして適切な相関を実行し、帰無仮説を棄却できるかを判断するために結果を Rcor に保存します。
  • 相関の検出力分析を実行し、相関検定が信頼できるかを判断するために Rcor から利用可能な値を呼び出してください。データセットのサンプルサイズは 100 です。

実践的なインタラクティブ演習

このサンプルコードを完成させて、この演習に挑戦してみましょう。

# Create a scatter plot relevant to the analyses
ggplot(___, aes(x = ___, y = ___)) + 
	___

# Assess the normality assumption
___
___

# Run the appropriate correlation
Rcor <- cor.test(___)

# Run a power analysis on the correlation
pwr.r.test(___)
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